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弾圧に抗するために

2017年4月13日 (木)

4月11日逮捕された方が、本日釈放!(17年4月13日)

 去る17年4月11日、国道329号線のキャンプ・シュワブ近くの路上で、道交法違反の容疑で逮捕された女性は、本日15時過ぎ、検事釈放されました。良かったです。誠にお疲れ様でした。しっかりと休養して、改めて闘いぬきましょう。

 沖縄署に11日、12日の抗議行動など、救援活動に尽力された皆様、お疲れ様でした。また担当いただいた弁護士の皆様、ありがとうございました。

 実を言うと、今回の件で、当ブログを見ているという方から、誰々ですか?というお問い合わせをいただきました。しかしこれは個人のプライバシーを守り、人権を守る立場から、お教えすることはできませんと回答しました。

 心配しているのに不親切な奴だと思われたかもしれませんが、どうかご理解いただきたいと思います。

 

2017年4月11日 (火)

現場逮捕のエスカレーション(17年4月11日)

緊急速報:17年4月11日15時頃、国道329号線の名護市水道施設があるあたりで、ゲート前の作業通路から入ろうとやってきたトラック23台に対して(本日3回目)、抗議の声をあげた女性1名を沖縄県警は強引に逮捕し去って行った。

 この報は、直ちに私たちにも連絡が入り、救援態勢が取られていきました。私も17時前に名護署前に到着しました。

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名護署前に集まる人たち。参加者は20名余り。16時45分。

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直ちに返せとシュプレヒコール(17時3分)

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17時17分。名護署から被逮捕者らが出てきました。女性警官も同乗して、沖縄署に移送するようです。

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移送車が出ようとして、影に隠れていた機動隊20名が前面に出てきた。17時17分。

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抗議と激励を集中する。17時19分。

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機動隊が規制線を広げてきた。17時20分。

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この車の中だ。17時20分。

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抗議行動を撮影する名護署警察官 17時20分。

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機動隊が引き揚げた後も執拗だ。明らかに人権侵害に当たる行為だ。17時20分。

こののち、一部の人たちは沖縄署に向かった。

被疑者に怪我等がないことを、祈りたい。なお弁護士接見は沖縄署にて行われるようだ。


4月6日の弾圧事件と言い、軽微な問題でもひっかけていくやりかたが、横行しています。充分にご注意ください。

2017年4月 8日 (土)

6日に逮捕された3名は釈放されました(4月7日夜)

 既報のシュワーブゲート前、普天間基地の野嵩ゲート前で4月6日午前に逮捕された3名は昨夜、処分保留のまま釈放されました。まずは、やれやれです。不当弾圧を許さず、なおかつ弾圧に対する充分な警戒心をもって、取り組んでほしいものです。

 特に米国はシリアを攻撃しました。こうした動きは今後、基地警備の強化に繋がる可能性が高いです。私たちもこれまで以上に相手の動きを察知しながらやらなければ、なりません。

2017年4月 7日 (金)

シュワブゲート前で、野嵩ゲート前で相次ぐ不当逮捕

 昨日(2017年4月6日)午前、相次いで不当逮捕事案が発生した。

 キャンプシュワブの第1ゲート前で抗議の声をあげていた市民がオレンジラインを越えたとして1名が米軍ガードマンに拘束された。また、その近くで抗議の声をあげていた女性が女性警察官に羽交い絞めにされる混乱の中で逮捕された。前者は刑事特別法、後者は公務執行妨害と傷害罪。お二人とも女性のため、身柄は名護署から沖縄署に移管された。

 他方、普天間基地がある野嵩ゲート前でも84歳の男性が、オレンジラインをちょっと越えたとして、やはり刑特法で逮捕された。これもまた軍警による拘束から。

 これまでも私はブログでこうした刑特法弾圧を憂慮し、無意味にオレンジラインを越えないように書いてきたと思うが、彼らは、待ってましたとやってくるのだ。特に軍警の中で、沖縄人ガードマンは、下位に位置づけられている分、ハッスルしてしまうこともあるのだろう。

 私達はこうした支配の網・闇を突き破ることが重要なのだ。その場の怒りの感情だけで動けば、逆効果になりかねない。弾圧に対して、慎重に且つしっかりと跳ね返していこう。

 弁護士接見が3名に対して即座に行われた。

 米軍は一方でオトモダチを演出しているが、他方で、排撃している。これも分断という名の植民地支配の常道である。不都合なことを隠したり、弾圧するやりかたが、おともだちなのか。県警もいつまで米軍の支配下にいるつもりだ。

 私は、米軍主導の弾圧を絶対に許さない。下請け警察を嗤う。

2017年3月29日 (水)

菅官房長官の『知事に賠償請求検討』に思う

 去る17年3月27日、菅義偉官房長官が翁長雄志沖縄県知事が埋立承認を撤回した場合、「権限の乱用であって、違法であれば、損害賠償請求権の行使を含めて法令に基づく措置を講じることはありうる」と会見で言ったそうだ。彼ならば言いそうなことではあるが、県知事を、県民を見下した言葉であることよ。

 もしこうした手続きをとるとすれば、国家賠償法に基づくのだろう。同法第一条は「故意又は過失によって違法に他人に損害を与えたときは」とある。しかし安倍政権は法解釈を恣意的に捻じ曲げている。「集団的自衛権の合憲化」が端的なできごとだった。さらに三権分立を無視した政治の前で民意が圧殺されていく。これは現在進行形のことだ。

 しかし知事に賠償請求を誰が訴えるのだろうか。官房長官である菅さんか? それとも安倍首相か? いや稲田防衛大臣か。あるいは契約企業の親玉たちか。

 そもそも工事の強行でどれほどの損害を辺野古・大浦湾の自然に与えているのか。住民に与えているのか。沖縄の人々に与えているのか。この国は迷惑施設を沖縄に押し付け続けるのか。戦争を誘う基地を押し付けるのか、明白な説明も全くなされていない。余りにも一方的だ。艦砲の生き残りだよと嘆かわしめた沖縄戦。うちーなー口を話せば、沖縄の人々をスパイ扱いして殺害した皇軍兵士。こうした事実を逐一無視、否定してきた日本国。

 菅が翁長沖縄県知事に賠償請求を口にするのは、100年、1000年早いのだ。国という公共機関を私物化して、自分たちだけが儲かろうとするやり口。だから住民の自治権も基本的人権もないと切り捨てていけしゃーしゃーとしている。

 昨日瀬嵩のお山で会ったうるまから来たというおじぃは、心底怒っていた。こうした暴言に。そして「絶対に造らせない」と。

 もうこうなれば、沖縄には軍隊はいらないと言うしかない。殺戮と占領を目的とする軍隊(米軍はむろんのこと、自衛隊もそうなりつつある)一切合財お引取り願おう。安倍政権は、沖縄に抵抗する住民は、いないことにしたいのだろう。だとすれば、私たちはこうした国に対する抵抗を貫くしかない。先ずは翁長知事と共に頑張りぬこう。

 菅さんよ、もう一度聞きたいのだ。①辺野古・大浦湾に何を造るのか、きちんと知事に、住民に説明しましたか。②お手盛りの環境影響評価をかざして自然を壊しほうだい。ちっぽけな国のために地球の公共財を壊す愚。私的な利益だけを優先するのですか。③過去の戦争への責任をとらず、これからおこす戦争にも責任をとらないつもりですか。④総じて、沖縄の人々を愚弄し続けるつもりですか。

 私は、こうした連中を政権の座につけていることを恥ずかしく思います。こうした政治を変えられるのは私たち一人ひとりの努力しかありません。

 皆さん、諦めずにがんばりましょう。

 もしかしたら私たちこそが、この国の「公務員(菅さんを含む)の違法行為と賠償責任」を追求すべきかもしれませんね。

山城さん、稲葉さんへの第2回公判、検察の大失態

 17年3月27日、山城博治さん、稲葉博さんへの第2回公判。威力業務妨害罪の容疑で那覇地検が起訴したのだが、この日、なんと審議中断。検察が用意した証拠物である動画を誰が撮ったものだかが怪しくなったのだ。全く同じ画像(時間まで)が別の撮り手の名前であったり、別の動画を継ぎはぎしていたり。

 事件は16年1月なのだ。これを16年11月に警察が逮捕に及んだのであり、充分に計画的な逮捕であり起訴なのだ。それが裁判の基本の基である証拠物件の捏造を疑いうる遣り方に、呆れ返る。3月27日の裁判は中断し、実質審理ナシに。

 だいたい何故に威力業務妨害を構成するのかが怪しいからこそ証拠物件を徒にいじっている(検討・加工)うちに何が何だか分からなくなったのではないのか。お粗末に過ぎる。

 次回は4月17日だそうです。

2017年3月22日 (水)

県警の暴力の本性を暴くために(17年3月21日-③)

 2017年3月21日-③ 瀬嵩のお山から辺野古に戻ってきた。ゲート前を通過しようと思ったら機動隊が出てきた。あれれ。

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ゲート前で座り込む人たちを包囲する機動隊。12時14分。

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両腕をねじり挙げて排除が始まる。12時14分。

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指揮官の指示の下、一斉に。12時14分。

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女性に対しても両腕を抱きこんでいる。12時15分。

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あくまでも強引だ。こうなった場合、彼のように両腕を組んで脇を固めるのが安全だ。12時15分。

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ゲートの端に押し込められる。12時16分。

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周囲を取り囲み、ゲートをあけているのだろう。12時17分。

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女性を3人がかりで排除する。12時17分。

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こっちも3人がかりだ。12時17分。

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12時17分。女性を引きずっている。3人がかり。

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男性を4人がかり。

足を上げ、頭を下には、とても危険な方法だ。12時17分。

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全員を排除し車輌が出てきた。この左の男は県警本部警務部広報室と名乗ったが、広報とは思えない傲慢な男だった。機動隊員の取材妨害を援護した。私に対して、どこの記者だと喚きながら、取材をじゃました。このとき私は機動隊員数名に押さえ込まれ、右腕と人差し指をねじられた。陰湿な暴力を受けた。

 ちょっと反論しておくが、この場面は車列がでてきているのだ。つまり両側で警察が一般車輌を規制しているのだから私が多少車道に出ようが、事故の危険はありえない。また、トラックに近づけさせないのであれば、正面から規制すればいいだけだ。ここでの暴力は、過剰警備そのものだ。

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機動隊が出入り口の周囲を取り囲む。12時18分。

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㈱進建のミキサー車。数台出た。12時18分。

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12時19分。

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12時20分。次々とててきた。

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トレーラーも数台出た。12時20分。

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こちらは小禄運輸。計20台。朝26台入ったのであり、まだ数台出ていない。このあと4台が入ったようだ。

沖縄県警も暴力を強めている、ただし目に見えないよう留意して。其れを可視化する私たちの努力が重要だ。またこの際、隊員の動きと指揮官の動きを同時にキャッチする必要性がある。どうも、現場で逐一指示しないですむように、事前に綿密に打ち合わせて、やっているようだ。彼らの本性を凝視したい。

 沖縄県警のホームページに「祖国復帰以来」云々とありましたが、皆さんの「尽力」が如何なる沖縄をつくってきたのか、考えたほうがいいと私は思います。

























2017年3月19日 (日)

お帰りなさい!-ヒロジさんの保釈を喜びたい

 「山城議長保釈-高裁那覇 抗告を棄却」と沖縄タイムスの1面に踊る。ヒロジの写真がでている。本当に帰ってきたのだ。良かった。昨夜はご家族を含めて150名余りが迎えたようだ。みんな、涙にくれただろう。

 保釈保証金700万円だし、「事件関係者」との接触も禁じられている。なによりも裁判が始まったばかりだ。

 いずれにしても、この弾圧はこの国の政治意思。戦争の道に引きずりこむ大きな流れの中にある。私達は決して負けられない。

 私はこれから宮古島に日帰りで行ってくる。既報の通り「3・19集会」があるからだ。宮古島、石垣島、与那国島が真っ先に戦場に想定されているからだ。

 72年前の戦争で、沖縄を最後の激戦地にしたのは誰だ?!皇国の生き残りのために。其れを許したのは誰だ。大日本帝国臣民であろう。私達はそこからどれだけ自立してきたのか?!いま正にここが問われているのだ。

 私たちに、喜んでいる暇は与えられていない。共にがんばろう!

 そうはいっても正直ほっとした。お連れ合い、お兄さん、ほんとうに、ほんとうに、ご苦労様。これからもヒロジさんを支えてください。私たちも頑張ります。

 

2017年3月18日 (土)

沖縄の反基地運動への弾圧-第1回公判(17年3月17日)

 山城博治平和運動センター議長が、今夕(17年3月18日)、ようやく保釈された。実に5ヶ月余りの長期勾留に耐え、跳ね返したのだ。この報に接したとき、私は思わず、やったー!と叫んでいた。この闘いはいまや、沖縄の闘いから、全国、さらに国際的に広がっている。

 昨日那覇地裁で第1回目の公判が開かれた。10時から12時25分まで行われたそうだ。事案は3件。被告も3名。①16年10月17日の北部訓練場の有刺鉄線を切ったとされる器物損壊罪(被告-山城博治)、②16年8月25日の北部訓練場内の工事用道路で、防衛局職員に対する公務執行妨害、傷害罪(被告-山城と添田充啓)、③16年1月28日~30日のキャンプ・シュワブ前での威力業務妨害罪だ(山城と稲葉博)。逮捕されたのは、この①~③の順だが、事件が起きたとされる時間は全く逆な時間の流れだ。また①と②は「共謀して」なるフレーズが味噌なのだ。

 昨日の裁判は、冒頭に検事側から起訴事実が述べられたが、③を除き被告側は全面的に争う態度を貫いた。山城さんは、やせたものの元気だったと報じられており、本人自ら、不屈に闘うとの宣言もあったようだ。

 検察側は証拠開示を行い、書面のみならず、多くのビデオ画像を出してきた。証拠としての整理が不十分であり、その整理に時間がかかったようだ。今後は③を先行した訴訟指揮となり、添田さんは、次回以降分離公判になる。

 裁判の論点整理は次回以降だろうが、検察側の策略に対して、真正面から不当弾圧だとして問い直すことになる。

 昨夕の集会とデモには400名が参加した。

2017年3月17日 (金)

ヒロジさんたちの第一回公判-ここは「安倍地裁」だったのか?!

 2017年3月17日曇。10月17日に逮捕された山城博治さんは丁度勾留されて5ヶ月の日に第1回公判の日を迎えた。事件は3件、16年1月28日から30日のシュワブゲート前での威力業務妨害(山城さんと稲葉博さん)と16年10月17日の器物損壊罪(山城さん)、16年8月25日の公務執行妨害罪・傷害罪(山城さん、添田充啓さん)の3件、3名の公判が本日開かれた。裁判の内容については私は傍聴していないので、今、報告できないので、外の様子を報告したい。

 那覇地裁前。8時頃。

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完全に封鎖している。ガードマンがずらり。ここはもしかしたら東京地裁なのかと、頭によぎる。

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地裁南門。県警機動隊の車輌が出てきた。地裁職員が警備中。

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お隣の国の合同庁舎。こちらも閉鎖中。職員が警備中。女性が彼に聞いた。何して立っているの?-上司の命令ですからと、へらへら顔。

傍聴券はさらに隣の那覇市の中央公園。ここには地裁職員と警察官が警備中。

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8時30分~傍聴希望者が並ぶ。ただしこの掲示をみてください。禁止事項一覧。裁判所が一時的に管轄するから権限が及ぶのだということか。しかしここは裁判所の構内じゃない。撮影・録音を禁ずる根拠は何なのか? プラカードを持ってはいけない根拠は何なのか?何もないだろう。傍聴しようという人たちが徒に混乱させることも考えられないのに。表現の自由を奪っているのだ。

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私は囲みの外側から撮影。

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ここで腕に番号表を付けられる。

9時20分過ぎからコンピュータで抽選。裁判所が番号を張り出す。

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この22名の方。ほぼ10分の1の確率。私も当たりませんでした。

やむを得ず、私は城岳公園に移動。

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地裁前はあいかわらず。

集会は後半。

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西銘純恵県議。辺野古・高江と貫いた闘いを。

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高江住民の会の田丸さん。大勢が逮捕された中での事件化。もしかしたら自分が逮捕されていたのかもしれない。彼らのことも自分のこととして闘おうと提起。

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集会には300名ほどか集まった。地裁に向かって。

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集会のしめは裁判闘争勝利に向けてのジュプレ!

ここで一旦解散。

10時から公判が始まる。

城岳公園、地裁前で任意の集会。

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シュプレをたたきつける。不当弾圧粉砕。早期の保釈を。

辺野古・高江の基地建設阻止。沖縄は沖縄が決める。

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彼が司会・進行・歌。朗々と歌う。

「沖縄を返せ」「座り込め」など。

発言希望者がそれぞれの思いを話す。彼らを取り戻そうとの発言が続く。

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ガマフヤーの具志堅隆松さんが発言。沖縄戦を振り返り、天皇の命令で行われた戦争だった。このことを忘れたら、いかん。いまや歴史を忘れている連中が政権をとっている。その危うさを想起しながら私達はことに当たらなければいけないと。全うな主張だった。

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裁判所に要求を突きつける。

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シュプレ!

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私の元気も3時間と持たなかった。ミラーに写る警備員。

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裁判所職員の面の厚いこと。

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様々な人たちが発言。座り込んで抗議集会

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座り込む。意思を示す。あちらの男達の表情は変わらない。

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裁判所に向かって発言が続く。

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歌を歌い、シュプレで決めた。

11時30分ごろここを私は離脱。疲れた。

因みに裁判所は国の機関。3権分立ナシの裁判所は国の出先機関に過ぎないのか。東京地裁かと思ったのだが、冷静に考えれば、「安倍の地裁」か。ただの妄想ならばよいのだが。
















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